就職ベストプログラム★スタッフブログ

特定非営利活動法人スプリングウォーターが主催する、 就職ベストプログラムのスタッフによる活動報告、就職活動体験記をお届け!! 就職ベストプログラムホームページ↓ http://www26.atwiki.jp/sw-syupro/

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最後に~委員長より~

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お久しぶりです。
本プログラムで委員長を務めています、
慶応義塾大学理工学部4年の坪井健一郎です。

最近急に肌寒くなってきましたが、皆さん風邪ひいていませんか?
私は、研究室に朝までこもったりなどの不規則な生活から、
少しのどをやられました…。

早寝早起きを心掛けてはいるのですが、ついついもう少し…という具合に
続けてしまいます。
結局次の日は、眠たいが為に効率が下がるだけなんですけどね。
後々身に染みて感じてくるとは思いますが、就活は体調管理が大事です。
ですので、皆さん体調には本当に気をつけて下さいね。
こんな自分が言っても何も説得力がないですが…反面教師だと思って
一参考にしていただければと思います!
プログラム初日までには気合で治します。


本日はスタッフブログ最後という事もありまして、何を書かせていただこうか
色々考えたのですが、やはり感謝の気持ちしか浮かびませんでした。
急に言葉が堅くはなってしまいますが、どうかご了承していただければと思います。


改めてになりますが、スタッフ・講師を代表してお礼を述べさせていただきたい
と思います。
たくさんの方からのご応募、ご支援を深く感謝致します。
本当にありがとうございました。
今週末よりプログラムが始まります。
皆様のご期待を胸に秘め、最後までスタッフ一同プログラム運営に責任を持って
取り組ませていただきたいと思います。
今後共スタッフ・講師一同を宜しくお願致します。

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就職ベストプログラム委員長
慶応義塾大学理工学部4年
坪井健一郎
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全てにおいて“プロ”たるべし

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みなさんこんばんは☆
広報リーダーの佐藤です。

いよいよ明日からプログラムがはじまりますね!

参加者のみなさん、ベストを尽くして課題に取り組んでもらえたでしょうか?
もしくは、まさに今追い込みでやっている最中かもしれませんね(笑)
ぜひ取り組んでみての感想を本番の時に聞かせてくださいね。

さて、本日僕がここで何を話すかというと…やはり就活のことよりも
明日から始まるプログラムに少しでも役に立つことが書ければな~と思ったので、
その方向性で書かせていただきます。

明日のプログラムでは、プロのキャリアコンサルタントの方に講師を担当して頂きます。
去年も参加者としてプログラムに臨んで感じたことですし、実際その講師の方が
よく口を酸っぱくして仰っていたことなのですが、
講師の方は参加者のみなさんをお客様扱いしません。
将来プロのビジネスマンとして活躍するであろうみなさんを、まさにプロと見なして接します。

ですので、みなさんプログラム中はぜひ『プロであろう』という気持ちを
常に持って臨んでほしいです。

そうは言うものの、“プロフェッショナル”、“プロ意識” とは一体どういうことを指すのか?


その定義はもちろん人もしくは組織によって異なるとは思うのですが、
ここで参考なまでに、僕なりの“プロ論”を語ろうと思います。

僕もこれまで本プログラムのスタッフを含め複数の組織、団体で責任ある役職を務め、
現在も企業でインターンの身ではありますが「プロのコンサルタント」という意識を持って
シゴトに向き合っているので、自分の信念にはそれなりの自信があります。

これを読んで共感してもらえれば嬉しいですし、逆に、「自分はこう思うんだ」と
意見を闘わせようという方も大歓迎です。

この場では簡潔に書かせてもらいますので、もっと聞きたいという方、疑問、反論ある方は
プログラムの合間や懇親会の際にどんどんいらしてくださいね~☆


前置きが長くなってしまいましたが…汗)

プロであるかどうか、というのは、一言で言ってしまえば、
“自分の状態、言動、行動の全てに責任を持てるか”であると僕は思います。

今回のプログラムで言うなら、
「このプログラムを終えた時に充実感を感じられなければ、
満足できなければそれは自分のせいだ」
と思うことです。

みなさんに良いプログラムを提供する責任のあるスタッフである僕がこんなことを
言うと、とても傲慢に聞こえるかもしれませんね。

確かに、このプログラムの質がどのようになるかは、参加者だけではなく僕達スタッフの運営、
講師の方の指導など異なる立場の人たち全てのパフォーマンスによって左右される
ものであることは間違いありません。

しかし、各人のマインドとして望ましいのは、このプログラムにコミットする
全ての人が「このプログラムの成否は自分にかかっている」と思うこと、
全員がしっかりと“当事者意識”を持っている状態だと思います。

これだけは絶対に覚えておいてほしいのですが、
人は「自分のせいだ」と思える環境でないと絶対に成長しません。

このプログラムで成長することをみなさんが望んでいるのならば、ぜひ“待ち”の姿勢ではなく
「自分で学びを引き出してやる!」
という心意気で取り組んで頂ければ、圧倒的に成長すること間違いなしだと思います。

もちろんスタッフ講師一同も「プロ」としてそれぞれの任務を全うしますので、このプログラムが
プロの、プロによる、プロのためのものとなるように全員が一丸となって頑張っていきましょう。


長くなってしまったのでそろそろ終わりにしたいのですが、一つだけ補足を。
なぜ社会では“プロ”であることが求められるか
についてです。

その答は、いたって簡単です。
それは、シゴトにおいては誰かしらと信頼関係を結ぶことになるから

このことは、シゴトにおいては誰もが他人を幸せにも不幸にもする可能性があること
を内包しています。

それはお客様であったり、僕のようなコンサルタントのシゴトであればクライアントであったり、
プロスポーツ選手であればチームメイトやファンであったり。

誰かの幸せを背負っている中で、「失敗してもオレのせいじゃないし~」と言っていては、
誰からも信頼されないし、シゴトはもらえないことはみなさんも簡単に想像できるかと思います。

ぜひこれからは、「プロとは何か」ということを絶えず自分の中で考えてみてくださいね~。

☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..:*::・'゜☆。.:**:・゜★:.。.:*:・'゜☆。.:*:..:*::・'゜☆。.:**:・゜★

※さらに余談になるのですが、「プロ意識を持つこと」というのはとても大事なことでは
ありますが、ここから全てが始まる「最初のステップ」と思ってもらえればと思います。

実際にシゴトの場で「信頼される」というのは、「意識を持つ」ことからさらに
幾つものハードルがあります。
僕もこれまでその壁に何度となくぶち当たってきました。
みなさんも働き始めたらそのハードルの多さ、高さに面食らうことになるかと思います。

興味がある方は飲みの時にでも聞いてもらえればと思います。


☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..:*::・'゜☆。.:**:・゜★:.。.:*:・'゜☆。.:*:..:*::・'゜☆。.:**:・゜★



それでは明日、みなさんとお会いできることを楽しみにしています♪♪
そして最後まで読んでいただきありがとうございました!!

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佐藤 大知~就職ベストプログラム広報部門長~

東京大学工学部システム創成学科4年
環境・エネルギーシステムコース専攻
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毎日が、“Discover yourself”なのさっ。

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みなさん 

こんにちは。副委員長の河原です。
プログラム本番まで5日を切りました。

私は学祭で5日間、ドーナッツを売っていました。
そこでふと感じることはこういう活動っていうものは「擬似会社ではないか」と

エントリーシートにおいて組織の中で「あなたはどう考えて、動いたか」とかを
書いていくと「あなたらしさ」がでて良いものになるとよくいわれるものです。

まさに学祭の「こんなとき」は人間がでるんですよ(笑)

私は「人、物、金、時間など」を「管理」するのが好きなので、常にそれに
気をつかうので、「ドーナッツ1個は原価がいくらで・・・何個以上売れば黒字」
「現在のスタッフの能力を考えると、俺は製造、彼はカウンター、彼女は売り子。
この形が一番、回りがいい」とか考えてしまいます。

人によっては「意中のあの人がそろそろ来てくれるから1個サービスしようかな」
「売り子に行きながら、食べたいものを買いに行きたいな」
「看板がダサいから休憩の時間を利用して、作り直そう」とか考えるものです。

またこの中で「一緒に働きたくないな。一緒に働いていると楽しいな。」と感じる
人からは学ぶものが沢山あります。

一緒に働きたくない人はどんな人だったか「シフトの時間に来ない。
お店のルールに従わない。忙しい時間に休憩時間だからといい、
目に見える所で座って食事をしている。」など思い出すだけでも勉強になります。

逆に一緒に働きたい人では「シフト時間外でも手が空いていれば手伝ってくれる。
細かいことにも気がついてくれる。『ありがとう』を言える。」なども
どんな「会社」「社風」が合うのかのにも役立ちます。

こういう活動の積み重ねが「あなた」であり、それは就職活動に対する姿勢にもでます。

プログラム初日ではそんな「過去」「価値観」について学びます。
嫌な所を改めて知る「辛い経験」になればしめたものです。

気付かなかった良い所を発見できれば正に「Discover Yourself」ですね。

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みなさんの本気、見せてください!

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ブログをご覧の皆さん、こんにちは☆
就職ベストプログラム・教育チームのスタッフを務めております、
青山学院大学 経済学部4年の枦山絵理(はぜやまえり)です。

先々週の土曜日に行われた説明会でお目にかかった人もいらっしゃるとは思いますが、
簡単に自己紹介をさせて頂きます。

私は宮崎県の出身で、高校まで都城市という所に住んでいました。高校卒業後は、
青山学院女子短期大学の英文科に進学し、卒業後はすんなり働かずに青学に
3年次編入しました。

内定先はNTTデータサイエンスという企業で、
企業にシステムを導入するお仕事をする予定です。

好きなことは、散歩したりカフェでのんびりしたりすることです。
あと、無心に料理を作って食べて楽しんでいます♪♪


このプログラムへは昨年、参加者とスタッフを兼ねていたのですが、
スタッフへ誘ってくれたのは、編入後に入部した英語部(E.S.S.)の
スタッフをされていた先輩でした。

みなさんもプログラムへの参加のきっかけは、先輩に誘われたり自分で
偶然見つけたりと様々ではあると思いますが、なんにせよ参加者が
集まってくれたことは本当に嬉しいです!!

そして説明会の自己紹介で、皆さんのやる気や意気込みを聞くことができて、
スタッフとしても最高のプログラムを提供しなくては!!と私も意気込んでおります☆

このプログラムは参加者と講師とスタッフとが、本気になって挑むことで
相乗効果が発揮されます。ですので、何か困ったことや不安なことは早めに
私たちも解決できたらと思います。3年スタッフもおりますので、宿題のことでも
何でもお気軽にご連絡くださいな。

今、皆さんのなかには漠然として就職活動へた不安がある人もいるかと思います。
その不安や悩みを、私も皆さんと一緒に考えて紐解いていけたらと考えています。
ですので、あらゆる手段を使って私たちに投げかけてみてください。
これから、おそらく1年以上の付き合いになると勝手に思っています(笑)


では最後になりましたが、本プログラムへのご参加ありがとうございます。
一緒にがんばっていきましょうね。どうぞよろしくお願いします!!


就職ベストプログラム 
教育チーム・スタッフ 枦山絵理(はぜやまえり)

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たまにはのんびり★

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こんにちはー!

広報部門スタッフの阿部です。

みなさん、宿題の調子はいかがですか?


オリエンテーションでの自己紹介の際、
趣味はサイクリングという方が多く、
私も自転車好きなのでうれしかったです。


そこで、今回のタイトルは就活をしつつ、気分転換もできる

   『おすすめ散歩orサイクリングコース in 丸の内エリア』!

就活が終わっても、丸の内=「ビジネス街」「大人」なイメージで
踏み入るのに緊張しますが、好きな場所を勝手に紹介します^^

コースはこちら☆

日比谷公園~国際フォーラム~丸ビル~皇居周辺(~国会議事堂)


①日比谷公園
まずは日比谷公園からスタート!
桜も紅葉もきれいで、ずっと通ってる公園です。

②国際フォーラム

建物の構造がかっこいいですよね。

実は1階から7階までスロープで登れるのはご存知でしょうか?
意外とたのしいのでおすすめです☆

また、お昼にはおいしい屋台がたくさん出店しているので、
就活中、友達と待ち合わせてのご飯にも◎

③丸ビル35階
35階にある吹き抜けロビーからの眺めは絶景!
いまの時期はクリスマスツリーがあるらしいです。見に行きたい!


④皇居周辺
東御苑のお庭や、和田倉門の噴水を見てのんびりしていると
気持ちも安らぎます^^

自転車だったら、このまま国会議事堂まで行き、
また日比谷公園に戻る皇居一周コースもいいですよね。


番外編
歩くのに疲れてしまったら、便利な丸の内シャトルバスを☆
http://www.hinomaru.co.jp/metrolink/marunouchi/


以上、『おすすめ散歩orサイクリングコース in 丸の内エリア』でした!

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就活の軸≠業界?

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皆さんこんにちは!
本日のブログは当プログラムで広報を担当しています、
慶応義塾大学の渡辺拓人がお送りします。

オリエンテーションはどうでしたか。
私としては予想以上に興味深い人が多く、
2週間待てなさそうです笑

でも、その前に学校祭の模擬店の運営に心血注ぎます。
みんなきてね☆
とりあえず東京外大ではなく、
【学校祭といえば慶應です】
とだけ言って本題に入ります。


前回のブログでは
「どのくらいエントリーすればよいか」
という質問に対して、
独自の【逆ピラミッド理論】を使用してお答えしました。


では本日は
【比較就活軸論】
における【業界】の絶対性について話をします。

ケースとしては、
「どの業界志望していましたか」
というこれまたよくある質問にお答えします。

この質問をする以上、
その人にとって【業界】は絶対優位の概念のようです。


...そして話を続けて10分もすれば、
「就活での軸って何でしたか」
とこれまたよくある質問が出てきます。

「やっぱり【人】ですか」
「会社の【雰囲気】って大切ですよね」

恐らくこの二つの質問は全く別次元の質問として
就活生はおろか、就活を終えた内定者や社会人ですら、
考えています。

しかし、それは大違い。

...というかね、

すでに志望【業界】を聞く質問を最初にしている以上、
無意識化にその人は【業界】を軸にしています。

つまり、無意識に【業界】という概念を
絶対的なもの(軸と思わずとも)と解釈し、
就活生は同時に「軸とは何か」を悩むという
矛盾をしています。

ここまで言えば【】の意味分かりましたよね?

【業界】も【人】も【雰囲気】も全て同格の概念、
軸になるということ。

公式化すると...
就活生 【業界】>【人】=【雰囲気】
わたし 【業界】=【人】=【雰囲気】

まず、やってほしいことは

 【業界】をまず絶対概念ではなく、比較概念であることを意識すること
 その後にすべての軸を比較すること


ここまでやったあとにやはり【業界】が一番なら
最初の質問をこれからもしていけばよいのです。

しかし、
【業界】<【人】<【雰囲気】とか
【業界】<【人】>【雰囲気】とか
になったら、多分最初にする質問...

変わりますよね!!!

私は紆余曲折しながら、
それ以外に【お金】【将来起業できるか】【仕事のスピード感】なんてのも
ありました。
最終的には【人】>【責任】>【お金】ってとこでしょうか。


「どの業界志望していましたか」
「業界という軸は、大した軸ではなかったね」

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スタッフの裏側、ちょっとだけ見せます♪

みなさん、こんにちは!慶應義塾大学4年の箱田です。

3年生の皆さんは就活がそろそろ本格化してきたところでしょうか??
私は卒論の執筆や配属先の希望出したり・・・という日常です。

先日オリエンテーションがあり、ついにSPチームが結成されたわけですが
みなさん スタッフがどんな人かまだちょっと分からないと思うので
ミーティング風景を紹介したいと思います!!

翌日に迫ったオリエンテーションの確認をするスタッフ
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委員長と教育リーダーです。

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2人とも熱い人です。
ここに写っているのは4年生ばかりですが
このプログラムには3年生スタッフもいます。

副委員長が勧誘した4人で、
プログラムを運営していく上で
就活生の意見はすごく重要になってくるので
いつもお世話になっています。

スタッフ一同 いよいよプログラムが始まるという事で気が引き締まると同時に
みなさんにお会いできます事を楽しみにしています★

それでは、また本番でお会いしましょう♪

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就活生スタッフの声~合説っておいしいの?~

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こんにちは!
教育チームスタッフ村野です。

最近、寒い日が続いていますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?
就活生はカゼなんてひいてる場合じゃないですよ!

と、言いつつ同じく就活生である私もカゼの兆候を感じ、
ビタミン剤やらを補給しまくっています;

さて、先日、大規模な合同説明会に行って来ました!
気合いを入れて開始時間前に会場に着いたのですが、
すでに多くの就活生が列をなしていました。

黒いスーツの群衆がぞろぞろ・・・不気味!
でも、私もその中の一人なのだと思うと複雑な気持ちに。
こんな光景って日本だけなのでしょうか?

入場する列に並びやっと会場に入ると、中もすごい人!
十分に広い会場なのに人だかりで動けないなんてことも。

今回、私はセミナーの聴講を中心にまわりました。
セミナーの間の時間で各企業のブースをのぞききましたが、
次のセミナーの時間が気になってしまい、
なかなか集中して各企業の説明を聞くことができませんでした。

肝心のセミナーも具体的な業務内容が聞けず、
やや物足りなさを感じてしまいました。

でも、人気企業は個別ブースを出していないからセミナーに参加するしかないし…

一日中会場にいて疲れた割には収穫が少なく、
不本意な結果に終わってしまい残念に思っています。

これからもこういった合同説明会がいくつも予定されているようです。
一日でたくさんの企業を知ることができる良い機会だと思うので、
上手な活用法を知っている方はぜひ教えてください!

今回の経験から確実に言えることは、
合同説明会で大勢にもまれてカゼをうつされないように!
ってことです。
皆さんも気をつけてくださいね。

寒さに負けずに就活がんばりましょう☆



就職ベストプログラム 教育スタッフ
東京外国語大学3年
村野 美里

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就活生スタッフの声~“ゆうき”を出して~

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こんにちは!!
広報チームの出口です。ブログ書くのは2回目です♪

気付けばもう11月!!本当にあっという間ですね・・・

そろそろエントリーが本格的に始まり、説明会なども
開催されているのではないでしょうか。私も就活生なので、
合同説明会はもちろん、企業の個別説明会にもちょくちょく顔を
出し始めました☆OB訪問もやってみましたよ♪


本当に手探りではあるのですが、就活をしていて最近気付いたことがあります。
それは、「実際に話を聞くことの大切さ」です。


ホームページやパンフレットを見ていても、なかなか
イメージがわかないときってありますよね?

「この会社って結局何をしているんだろう。」

そう思うこともしばしばです。


そんなときは合同説明会で話を聞くと、大分変わってきます。
ここで説明してくださっている会社の方にちょっと質問を
投げかけるだけで、さらに分かることが増えることも実感しました!

直接話しかけるって、勇気のいることです。
私もあんまり得意じゃありません・・・

でもそんな自分の殻をちょっと破ってみると、
ものすごくたくさんのことに気付けることが分かってきました。


あとは先輩に話を聞くのもとってもためになります!
内定者の先輩に話を聞くことも、OB・OGですでに
その会社で働いている先輩に話を聞くことも、
それぞれのよさがあって楽しいです♪

実際にその会社に関わっている人に話を聞くことで、
その会社の社風であったり、自分の働く姿がイメージしやすくなります。


やっぱり人の話を聞くって大切ですね☆


自分から動くことって大事だなぁ~と最近身にしみて思います。
予定はいっぱいで疲れますが、その分得るものは大きいと思います。
私は「フットワークを軽く!」をモットーに就職活動頑張っていきたいです☆

寒くなってきましたが、就活生の皆さん、
体調には気をつけつつ頑張っていきましょう!!


就職ベストプログラム広報スタッフ
東京外国語大学ポーランド語専攻3年
出口有紀

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面接を楽しむコツ!

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初めまして!こんにちは☆

教育チームのリーダーを務めさせて頂いている長谷部です!

ES審査も終わり、そしてこの間面接も終わりましたね。

皆さん、緊張せずにありのままの自分を出して、
面接官との会話のキャッチボールを楽しめましたでしょうか?

上にも書いてる通り、面接を通るコツは、

「本当の自分に自信を持って話す」
「会話のキャッチボールを楽しむ」


の2点です。


面接官の方々は、あなたはどういう人間か?ということを
見ているだけなので、作りこまず、リラックスして望んでください~

ちなみに、ぼくの初めての面接は、現在内定している企業の
インターン面接だったのですが、ガチガチに緊張して会話に
なりませんでした(笑)(落ちたことは言うまでもありません・・・)

皆さんは平気だとは思いますが、こうならないように頑張ってください♪



さてさて、話は変わりますがぼくが勤めている
教育チームについてちょこっと説明。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◆教育チームって?
今回のプログラム作成を担当している部門です。
参加者にとって最も価値のあるプログラムは何か?
を講師の方と打ち合わせをしながらプログラムを作成します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ぼくは昨年もこのプログラム作成に関わっているのですが、
(昨年もスタッフをやってました!)
変わらず思い続けていることがひとつあります。

「プログラムを作ることは、すごく難しい!だけど、すごく楽しい!」

プログラムって、形の無いものですから、それがいいかどうかって
本当にやってみなければわからない。もしかしたら、見当違いの
ことをやっているかもしれないんです。

だけど、そんな目に見えないものだからこそ、様々な形が創造できるし、
価値を付加させることが出来る。それがすごく楽しんです☆


でも、ぼく達が出来るのは、プログラムの土台を作成し、
参加者の方々に提供するところまで。

【完成させるのは、参加者一人ひとりです。】

本プログラムは、講師の方が喋って、それをメモして終わり。
というものとは全く違い、学生本位のプログラムです。

ですから、ご自身でプログラムの価値を、2倍にも3倍にも
高めることが出来ます!!これは、もう楽しんだ者勝ちですね♪


就職活動も仕事もそれと同じだと思います。
自分達の心意気次第でどうにでもなってしまうし、することが出来る。
だからこそ『主体性を持つ』ってことが大切になってくるんですね!


皆さん!これから踏んでいく経験に対して、主体性を持って取り組んで
いってくださいねー!

皆さんに会えるのを楽しみにしています!
それでは、またプログラムで会いましょう☆



*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.*.

長谷部 朋之
hasebe tomoyuki

就職ベストプログラム 教育チームリーダー
中央大学 理工学部経営システム工学科4年

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自己分析を手伝ってくれる、もう一人の自分!?

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はじめまして!
東京外国語大学ロシア語専攻3年の江橋彩乃です。
就職ベストプログラムでは教育チームの3年スタッフとして活動しています。

11月15日(土)のオリエンテーションを担当しています。
参加者のみなさんが初めて顔を合わせる機会なので、ぜひ参加してください☆


さて、スタッフといっても私も皆さんと同じ就活生です。
まだ就活に関してはまだ右も左もわかりません。

エントリーシートも、このプログラムの応募で書くのが
初めてで、とても苦労しました。

自分の性格、ましてや将来のコトなんて自分でもはっきり
わかっていないのに、それを文章にしなきゃならないなんて、
本当に難しいことです。


どうしよう書けない…と悩んだ時に、ひっぱり出してきた過去の日記。
これが意外に役に立ちました。

私の日記には、過去に自分がやったこと、自分の気持ち、悩み、
反省、などなど、嬉しいことから悲しいことまで、あらゆる感情がつづられています。

日記は自分の人生の記録です。私物語です。
たとえば、特に記録するほどでもない平凡な一日もあります。
でもそんな日でも、人生に一度しかない大切な日です。

私は今大学の部活動で茶道をやっているのですが、
茶道に世界でよく言われる、「一期一会」という言葉。
私の大好きな言葉で、座右の銘でもあります。

「一期一会」= 一生に一度限りであること。
今日と似た日はまたやってくるかもしれません。
でも今日と全く同じ日は二度とやって来ない。
だから一日一日を大切に生きようと思います。
今日会った人とはまた明日も会うかもしれません。
でもその人は昨日と全く同じ人ではありません。
だから一日一日の出会いを大切にしようと思います。

話が飛躍しすぎましたが、つまり何を言いたかったのかというと、
残り少ない学生生活なのだから、一日一日を大切に過ごしたい☆
日記をつけることは、次の日をハッピーにしてくれるかも♪ということ。

それでは今日もあなたの一日がハッピーな一日でありますように♪


..:*:.。..。.:*・゜・*:.。..:*:・゜・*:..:*:.。:....:*:..

東京外国語大学ロシア語専攻 
江橋彩乃    
就職ベストプログラム教育スタッフ

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